2012.04.30









日の本の 春凪にこそ うらぐはし




羽越本線 小砂川-上浜
2012.4
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2012.04.28









駅裏




仙石線 仙台-榴ヶ岡
1996.8
2012.04.28


28







今一度、拝命を待つ




石巻臨港線 石巻港
2012.3
2012.04.26 夏も近付く─










夏も近付く─




八戸線 有家-陸中八木
2000.8
2012.04.25









Thank You for Your Kindness




福島交通飯坂線 美術館図書館前
2012.4
2012.04.24









在りし日の明くる陽(ひ)




常磐線 山下-坂元
2007.3
2012.04.23









人生の3分の1の片隅の3分の1




東北本線 青森
1999.10
2012.04.22









薄墨に 土手と空染め 春霞




東北本線 大河原-船岡
2012.4.22
2012.04.22









しぎょうてんけん




東北本線 福島
2012.4
2012.04.21


107






漆黒に浮かぶ止まり木に
束の間の息をつく





羽越本線 吹浦
2012.4.21
2012.04.20









団欒に捧ぐ灯火




只見線 会津檜原-会津西方
2001.10
2012.04.19









センチメートル・ジャーニー




福島交通飯坂線 岩代清水-美術館図書館前
2012.4
2012.04.18








古兵 駆け馬に鞭打つが如く 疾風迅雷と為す




東北本線 清水川-小湊
2000.10
2012.04.17








団塊群像




仙石線 東塩釜-本塩釜
1996.10
2012.04.16









碧空に 今度の電車を待つ飛翔




福島交通飯坂線 美術館図書館前
2012.4
2012.04.15










疾風うららか




福島交通飯坂線 美術館・図書館前
2012.4.15
2012.04.14










暮を射抜く




信越本線 青海川-鯨波
2008.5
2012.04.13










車窓の世界から。




信越本線 横川-軽井沢
1997.10
2012.04.12





庵主です。

本日も、ご来庵誠に有難う存じます。
記事本文中に、いつもは欄外に隠れている庵主の一言が突如出現し、
鉄道写真集ではなくなったのか?と思われている方も多いと思いますが、
僭越ながらご来庵の皆様へ、庵主より即刻一言献上申し上げます。

旬の入りとともに、本日、亘理で採れたての苺です。

あまりにも、赤々しく、瑞々しく、甘いので、
つい。。。

ちなみに、赤々としている実は食べ頃、
青いものは冷暗所で少し寝かせてから、
赤々となった所を食べると良いのだとか。
一方、少しでも傷が付いたり圧迫されたりすると、
そこから急速に傷むのだそうです。
つまり、食べ頃は、時機と傷との勝負です。

この直後、箱の中でもとくに赤々としている実(半数ほど)が、
庵主の腹の中へと放り込まれていくのでありました。
2012.04.12










春、彩る。




東北本線 乙供-上北町
2002.5
2012.04.11










成人男子≒童心×収入




仙山線 熊ヶ根-陸前白沢
2006.7
2012.04.10










轟音と言う名の静寂




東北本線 品井沼
2007.3
2012.04.09










霞映え 春遠からじ 五間堀




東北本線 岩沼-槻木
2012.4.8
2012.04.08


66






月R`




東北本線 岩沼-槻木
2012.4
2012.04.07










春水を 数多迎えし 旅の籠




東北本線 岩切-東仙台
2006.4 (455EC)
2012.04.06








下車すれば、それぞれの1系統



長崎電気軌道 本線 長崎駅前
2001.3
2012.04.06









働きカモメの群像



鶴見線 海芝浦
1997.8
2012.04.04








田の凪も 朱に暮れゆく 車窓かな



東北本線 岩沼-槻木
2006.4
2012.04.03








いいか兄ちゃん
居眠りだって、仕事のうちなんだ
憶えときな





久大本線 引治-恵良
1998.3
2012.04.02









風運ぶ




東北本線 岩手川口-好摩
2000.8